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    <title>★とんさんのお仕事報告★</title>
    <link>http://koyoss.exblog.jp</link>
    <description>向陽制作所営業マン、とんさんの奮闘日記です。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>ton_san</dc:creator>
    <dc:rights>2009</dc:rights>
    <pubDate>Wed, 08 Apr 2009 09:07:19 +0900</pubDate>
    <dc:date>2009-04-08T09:07:19+09:00</dc:date>
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      <title>★とんさんのお仕事報告★</title>
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      <description>向陽制作所営業マン、とんさんの奮闘日記です。</description>
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    <item>
      <title>肝っ玉母さん　ニャオンの話</title>
      <link>http://koyoss.exblog.jp/10679517/</link>
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      <description><![CDATA[こんにちは、僕ブルです。<br />
<br />
今日は肝っ玉母さん　ニャオンの話を聞いてください。<br />
ニャオン母さんは１２月の暮れ、誰も見ていない時に工場の扉が開いていたのか散歩に出かけました。ニャオン母さんは猫会議にいくのか時々出て行って帰らなくなります。お正月が過ぎても帰って来ないので社長のお兄さんはとても心配しました。<br />
昼間僕たちが外で遊んでいると、ニャオン母さんは僕達が嫌なので工場にも帰ってきません。いつも夜になって僕達の寝場所の倉庫の扉が閉まってから帰ってきます。<br />
お正月明けの工場が仕事を始める様になる前日の夜、ニャオン母さんは一週間ぶりに帰ってきました。何も食べていなかったのか、ニャオン母さんはいつもの３日分くらいを一気に食べて自分の寝場所でグーグー寝てしまいました。ヒートクッションの敷いてある寝場所ではニャオン母さんはおなかを出して仰向けですごい格好で寝ます。<br />
僕達がのぞいたら目茶苦茶怒られます。<br />
ニャオン母さんはもう１５歳を越えているそうですがとても元気です。僕達も見習わなくちゃ！<br />
<br />
]]></description>
      <dc:subject>★ブルの日記★</dc:subject>
      <dc:creator>ton_san</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 08 Apr 2009 09:07:19 +0900</pubDate>
      <dc:date>2009-04-08T09:07:19+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>アカとブルの大冒険</title>
      <link>http://koyoss.exblog.jp/10472719/</link>
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      <description><![CDATA[こんにちは、僕ブルです。<br />
この間、僕はお母さんが駅の方に歩いて行くのを見つけました。僕はアカ姉さんと一緒に後から見つからない様についていく事にしました。<br />
お母さんはまだ気がつきません。するとJRの駅に行く自動車がたくさん通る道を渡っていってしまったのです。僕たちは車のたくさん通る道は怖いので近くのお家の庭で待つ事にしました。<br />
しばらくするとお母さんが駅近くのタクシー営業所から出てきました。通りを渡って僕たちの方に帰ってきます。<br />
<br />
僕はお母さんの前に飛び出しアカ姉さんも一緒に走り始めました。<br />
<br />
僕たちはとうとうお母さんに見つかって「そんなとこ走って、車にひかれたらどうするの！」と大目玉です。<br />
僕は駅近くで野良生活を送っていたので知っていましたが、アカ姉さんは初めてなので、<br />
すごく興奮して工場に帰ったらハアハア言って寝てしまいました。<br />
アカとブルの大冒険終了です。<br />
<br />
２月に『愛犬の友』や『ねこのきもち』（ベネッセ）や『うちの猫のキモチがわかる本』（学研）やマンガ雑誌『ねこかん』等にも消臭香付香炉が紹介されました。また、見てください。お店にもたくさんお客さんに来てもらえます様に・・・。<br />
]]></description>
      <dc:subject>★ブルの日記★</dc:subject>
      <dc:creator>ton_san</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 09 Mar 2009 17:07:31 +0900</pubDate>
      <dc:date>2009-03-09T17:07:31+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>子守のおじさん</title>
      <link>http://koyoss.exblog.jp/10344532/</link>
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      <description><![CDATA[こんにちは、僕ブルです。立春もすぎ、少し暖かい日もありますが、まだまだ寒さも厳しいですね。<br />
でも僕は元気いっぱいです。ロン兄さんとアカ姉さんと一緒に工場の前を思いっきり走っています。僕は足が少しおかしいので、走ると後足が横を向いていますが、ロン兄さん達には絶対負けません。一生懸命走ります。今日は前にお話した事のある子守のおじさんのお話をします。<br />
お正月の間は工場がお休みでドアが閉まっていた為か、おじさんは姿を見せなくなっていました。<br />
お母さんは「もしかしたら死んだんかもしれへんなあ」と言って心配していた所、20日もたってヒヨッコリ工場の前に現れました。僕達も知らない猫かと思ってへっぴり腰で近づいてにおいを嗅いでみると子守のおじさんです。<br />
でも僕はやっぱりおじさんが怖いです。そばに寄って、また鼻にしわをよせて怒られると思うとなかなかそばに寄れません。<br />
怖いと思っているのにおじさんはこの頃朝昼晩と来ます。<br />
・・・・おじさん、どうぞ怒りませんように・・・・・<br />
<br />
お店も新しい企画をたくさんやるつもりですので、遊びにきてください。気に入ったものがあったら沢山買ってね！]]></description>
      <dc:subject>★ブルの日記★</dc:subject>
      <dc:creator>ton_san</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 13 Feb 2009 11:26:03 +0900</pubDate>
      <dc:date>2009-02-13T11:26:03+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>前店長トンさんの愛妻ニャオン</title>
      <link>http://koyoss.exblog.jp/10226942/</link>
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      <description><![CDATA[こんにちは、僕ブルです。<br />
今日は、工場にいる前店長の愛妻ニャオンのお話をします。<br />
<br />
トンさん店長は前にも話した様に白血病で亡くなりました。<br />
ニャオン母さんはとても怖がりの野良上がりのメス猫ですが、もう１５歳位にはなっているそうです。<br />
でもトンさん店長とはとても仲が良く、とにかくトンさん店長がいると誰でも怖がらずに傍によっていきました。しかし、トンさんがいないと隠れて出てこなかったそうです。<br />
工場のおじさん達も「人間も見習わないとあかん」と言う程の仲の良さだったそうです。<br />
<br />
でもトンさんが死んだ日は、トンさんの死がわからなかったそうで、翌日からはトンさんが寝ていた所や良く行っていた所を悲しそうな声で泣いて探し続けたそうです。<br />
<br />
工場のおばさん達も社長のお兄さんもお母さんも見ていられなかったそうですが、今はすっかり一人の生活になれて、僕たちがニャオン母さんのごはんを取りに行くと大きな声でないて追い出されてしまいます。ニャオン母さんは年寄りなので僕たちも気を遣っているのですよ！<br />
]]></description>
      <dc:subject>★ブルの日記★</dc:subject>
      <dc:creator>ton_san</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 21 Jan 2009 08:45:09 +0900</pubDate>
      <dc:date>2009-01-21T08:45:09+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>魅力的な道路の向こう側</title>
      <link>http://koyoss.exblog.jp/10048094/</link>
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      <description><![CDATA[こんにちは、僕、ブルです。<br />
だんだん寒くなってきました。<br />
僕の工場の寝る所にはヒートクッションをひいて貰っています。ロン兄さんとアカ姉さんも一緒にその上で寝ています。<br />
僕たち３匹は元気の良い日には工場の近くで遊びます。工場の前に行くと車が沢山通る道路があります。ここでロン兄さん達のお母さんは車にはねられて死んだそうです。<br />
僕たちはお母さんに「道路の所に出たらアカン！」と厳しく言われていますが、道路の向こう側はとても魅力的です。<br />
僕は一度お母さんの言いつけを破って道路を渡ってみました。<br />
草むらの中にはいろんな虫やネズミもいるのです。<br />
僕は夢中になっておいかけました。その日はとうとうネズミを一匹つかまえました。<br />
道路を慎重に渡って持って帰ってきたのですが、それを見ていたロン兄さんにとうとう取られてしまいました。<br />
そしたらロン兄さんはなんとネズミの頭を食べてしまったのです！　ホントびっくりです。<br />
<br />
さて、もうすぐお正月です。お客様が来られた時、ほんのり匂いのする消臭香でのおもてなしは<br />
いかがですか？一度使ってみてください。<br />
アンケートに答えて貰ったお客様には消臭香のプレゼントセールをやります!!<br />
　]]></description>
      <dc:subject>★ブルの日記★</dc:subject>
      <dc:creator>ton_san</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 17 Dec 2008 12:05:44 +0900</pubDate>
      <dc:date>2008-12-17T12:05:44+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>トップページにバッタ!?</title>
      <link>http://koyoss.exblog.jp/9995074/</link>
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      <description><![CDATA[こんにちは、僕ブルです。<br />
ある日、僕はトップページを飾るのに良いものはないかと近くの草むらに出かけました。そこにはなんと大きなバッタや小さなバッタがいっぱい跳んでいるのです。<br />
僕は”これだ”と思いました。まず小さくてとてもきれいな形をしているのを持って帰ることにしました。でもピョンピョンとんでなかなかつかまりません。やっとの思いできれいなバッタをつかまえて、死なない様にくわえて一目散に事務所に持って帰りました。<br />
次は大物をつかまえないといけないので僕は大ハッスルです。<br />
一時間位草むらでじ～っと待ちかまえていると大きなバッタがやってきました。僕は近くにくるまでじっと待つことにしました。僕はもうドキドキです。僕の前まで来たとき、ついにつかまえたのです。<br />
僕はあわてて事務所に運びました。<br />
二匹の跳んでいるのを見て、もう一匹小さいのを探しに行こうかなと思ってみているとお母さんが事務所にやってきました。<br />
僕は大急ぎでお母さんにバッタを見せたのです。そして一所懸命「トップページに飾ったらきれいだ」と話しました。<br />
でもお母さんは「そんなん持ってきたらアカン、死んでしもたら、かわいそうやろ」と言って、草むらに持って行ってしまいました。<br />
僕はもうガッカリです。<br />
<br />
　　とうしてバッタでトップページを飾ったらアカンのかな、きれいだと思ったのに・・・・・・。<br />
<br />
今度はきっと”それ、エエヤン！”と言ってもらえるものを探してきます。<br />
]]></description>
      <dc:subject>★ブルの日記★</dc:subject>
      <dc:creator>ton_san</dc:creator>
      <pubDate>Sun, 07 Dec 2008 10:39:09 +0900</pubDate>
      <dc:date>2008-12-07T10:39:09+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>再び工場に・・</title>
      <link>http://koyoss.exblog.jp/9973926/</link>
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      <description><![CDATA[逃げ出してから二日くらい近くで身をひそめて様子を見ていました。<br />
工場には４、５匹の猫が出たり入ったりしています。<br />
やっぱり怖くて僕は出て行くことができません。<br />
<br />
でも、おなかがすいて、ひもじい～。<br />
<br />
僕はたまらなくなって工場の猫に頼んでみようと思いました。<br />
三日目に僕は決心してとうとう工場の猫たちにあいさつにいきました。<br />
「仲間に入れてください。」と僕は必死で頼みました。<br />
<br />
そしたら、すんなり仲間に入れてくれたのです！もう僕は大喜びしました。<br />
こうして僕は工場の猫にしてもらったのです。やったぁ～！！！<br />
<br />
今は、野良のお母さんが車にはねられて残された僕のお兄さん猫（ロン）とお姉さん猫（マカ）と一緒に工場でくらしています。<br />
<br />
時々、”子守のおじさん”という猫がきます。このおじさんは、僕たち兄弟のお母さんがいなくなった後、工場のお母さんに「子猫の面倒をみてくれたらゴハンをあげるよ。」といわれて、面倒をみているのだそうです。でも時々すごく怒るので怖いおじさんになります。]]></description>
      <dc:subject>★新店長ブル工場にやってくる★</dc:subject>
      <dc:creator>ton_san</dc:creator>
      <pubDate>Wed, 03 Dec 2008 09:33:01 +0900</pubDate>
      <dc:date>2008-12-03T09:33:01+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>ある日、工場に・・・</title>
      <link>http://koyoss.exblog.jp/9923852/</link>
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      <description><![CDATA[ある日、僕はいつもの様に駅でもらった牛乳を飲んでいました。<br />
するとバスの運転手さんがよそのおばさんと何か一所懸命話しています。<br />
何を話しているのかなと思いましたが、僕はおなかがすいているので飲むのに<br />
夢中になっていました。ふと見るとだんだん二人が近づいてくるのです。<br />
<br />
逃げようと思ったのですが、ちょっと様子を見ることにしました。<br />
そうしたらバスの運転手さんがおばさんに僕を工場に連れて帰ってくれるよう<br />
頼んでくれているのです。<br />
<br />
そのおばさんは「工場の猫とケンカしてどっかに行ってしまうかもしれへんけど<br />
とりあえずおなかいっぱい食べられる様に連れて帰ってみよか。」と言ってくれて<br />
工場に連れてきてもらいました。<br />
<br />
話のとおり、工場のそばは他の猫の臭いがプンプンしています。<br />
でも猫缶をおなかいっぱいになるまでもらいました。<br />
（大きな猫缶を２個半も食べたのですよ！）<br />
おなかがいっぱいになって、ふと気がつきました。<br />
<br />
もし工場の猫たちが出てきたら　どないしよう・・・・・・・・<br />
<br />
僕はとうとう逃げ出してしまいました。]]></description>
      <dc:subject>★新店長ブル工場にやってくる★</dc:subject>
      <dc:creator>ton_san</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 24 Nov 2008 06:57:07 +0900</pubDate>
      <dc:date>2008-11-24T06:57:07+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>僕（ブル店長）が工場にくるまで</title>
      <link>http://koyoss.exblog.jp/9908848/</link>
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      <description><![CDATA[今日は僕（ブル店長）が工場にくるまでの話を聞いてください。<br />
<br />
お母さん（工場の社長のお母さんで僕のお母さん）によると、<br />
僕はロシアンブルーという種類の猫らしいということですが、<br />
シッボが曲がっていて足も少し曲がってビッコをひいています。<br />
その為か捨てられて野良猫だったのです。<br />
<br />
いつもおなかがすくと僕は近くのJRの駅に行きました。<br />
そこではタクシーの運転手さんや巡回バスの運転手さん達が<br />
僕を見つけるとお弁当やパンをくれるのです。<br />
]]></description>
      <dc:subject>未分類</dc:subject>
      <dc:creator>ton_san</dc:creator>
      <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 10:52:00 +0900</pubDate>
      <dc:date>2008-11-21T10:52:00+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>僕のお母さん</title>
      <link>http://koyoss.exblog.jp/6710679/</link>
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      <description><![CDATA[僕のお母さんは今年の５月で７１歳になります。<br />
でもまだバリバリの現役です。<br />
工場の仕事も事務の仕事もやっています。<br />
お母さんは、ボケてお金の事なんか間違えるようになったらどないしようと言いながら毎日仕事をしています。<br />
僕は、お母さんが事務をやっている時は机のうえで、工場で仕事をしている時はその近くで寝ます。<br />
時々、お母さんに”仕事がでけへん　　邪魔せんといて”と叱られますが、僕だってずいぶん気を使ってお母さんを心配しているのです。<br />
<br />
<img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200704/09/15/b0072915_1035486.jpg" alt="_b0072915_1035486.jpg" align="left" class="IMAGE_LEFT" height="395" width="275" /><br />
<br />
営業マンの仕事も沢山あるし、毎日僕なりに気を使う事が沢山あるのです。<br />
タイヘン　　　　タイヘン<br />
<br />
<br />
工場には、僕の愛妻のニャオンと言うノラ出身の猫がいます。長い間ノラ生活だったので、人間は皆こわいと思っていて工場の中でも人を見ると隠れてしまいます。<br />
でも僕と一緒の時は、お母さんや社長のお兄さんの所にも行って頭をなでてもらいます。 <br />
<br />
ホームページも見てね★<br />
http://www.koyo-fact.jp/]]></description>
      <dc:subject>★お母さんとの出会い★</dc:subject>
      <dc:creator>ton_san</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 09 Apr 2007 10:35:56 +0900</pubDate>
      <dc:date>2007-04-09T10:35:56+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>☆☆ 僕の２回目の一大危機 ☆☆</title>
      <link>http://koyoss.exblog.jp/6515769/</link>
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      <description><![CDATA[ここのところ少し営業が忙しくてブログの続きが書けなくて・・・・・！<br />
やっと時間が取れましたのでまた僕の独り言をを聞いてやって下さい。<br />
前回の続きで大変な出来事をまだ聞いてもらっていなかったので今日はそれをお話したいと思います。それからちょっぴり寂しがり屋の僕に出来れば励ましの言葉を掛けてもらえたら嬉しいな！！<br />
<br />
彼女の取りあいでまたしても怪我をしてしまった僕でしたが、それでも何日か彼女のの傍にいたのですが、体の調子が　おかしいのです。熱っぽく、とても歩くのがつらいのです。<br />
<br />
僕は、その時になっておかあさんの事を思い出しました。どんな事があってもおかあさんのいる工場に帰ろうと思って、歩き出しました。少し歩いては休み、少し歩いては休んで歩きつづけました。でもおかあさんの工場は、なかなか見えません。やっとの思いで工場の見える所まで帰って来る事ができました。その時です、社長をしているお兄さんが、僕を見つけてお母さんに言ってくれました。<br />
<br />
お母さんが、「トンさん、　何処に行ってたんや、はよ、おいで、　トンさん、走る。」と言われたのですが、もう走る事なんて、出来ません。ヨタヨタと、工場にたどりついて、僕は、水のみ場で水を飲みましたが、ご飯は、食べる事が、出来ません。とりあえず、工場のお気に入りの場所で、寝る事にしました。夕方になって、僕がウトウトしていると、お兄さんが、のぞきに来てくれました。僕の体をさわって、トンさん熱があるわと言って、お母さんを連れて来てくれました。<br />
<br />
すぐに、近くのS動物病院に連れて行ってもらって調べて貰った所、なんと僕は、ウイルス性白血病に、かかっていたのです。僕は、すぐ入院することになりました。お母さんは、僕たちにそんな病気があることなんて知らなかったそうで、それがどんなにこわい病気なのか、チンプンカンプンで判らなかったそうです。<br />
<br />
でも、S動物病院の先生のおかげで、もう工場に帰れないかもしれないと言われていたのに、退院することができました。　　バンザイ　　バンザイ<br />
でも、僕は元気ままな素浪人だったので、病院にいると、すごいストレスが、たまるのです。ご飯も食べられなくなるので、その後も毎日点滴に連れて行ってもらいました。それから先生に大丈夫と言って貰えるまでに、１ヶ月以上もかかりました。<br />
<br />
こうして僕は先生やお兄さん、お母さんのお陰で２度目の命拾いをしたのです。<br />
僕は、これからお母さんたちに、イマまで以上に恩返しをしなければと思いました。<br />
<br />
僕の一番の願いは、”どうぞ、　社長のお兄さんの工場に、仕事が沢山来ますように！”<br />
”どうぞ、　お母さんのネットショップに（僕が店長）沢山お客さんが来てもらえますように！”<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200702/22/15/b0072915_1654209.jpg" alt="_b0072915_1654209.jpg" class="IMAGE_MID" height="368" width="500" /></center>]]></description>
      <dc:subject>★トンさん頑張る★</dc:subject>
      <dc:creator>ton_san</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 22 Feb 2007 17:27:19 +0900</pubDate>
      <dc:date>2007-02-22T17:27:19+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>☆☆ 営業マン見習い ☆☆</title>
      <link>http://koyoss.exblog.jp/6209304/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://koyoss.exblog.jp/6209304/</guid>
      <description><![CDATA[ボクがお母さんのいる工場の正式な営業マンとしてお手伝いを決心したことは前回<br />
にお話ししました。今日は本格的に営業マンとしてスタートをした時の出来事をお話し<br />
したいと思います。<br />
<br />
といったものの工場の中での営業はなかなか難しくてどうしたらお手伝いが出来る<br />
のかよくわからないのですが、とりあえず工場に来られたお客様と思しき方には<br />
精一杯、愛想よくすることと、もしボクのことが嫌いでないようだったらスキンシップも<br />
図ろうと決めました。でもこれが以外や以外大好評ですっかり営業マンとして認めて<br />
もらえるようになり工場にこられた方からも　”なかなか愛想のいい営業マンやなぁ！”<br />
と声を掛けられるようになり自分自身も少し有頂天になっていました。<br />
<br />
そんなある日ボクは工場の快適な生活にすっかり満足をして、工場前のブルーシート<br />
の上で一休みしていると、なんときれいなお嬢さんが前を通りかかったのでひょっとして<br />
自分の彼女にできたらなぁと思いあとについていきました。<br />
<br />
工場からドンドン離れていくのも忘れて、もう頭の中は目の前の彼女ことでいっぱい<br />
でした。これは猛アタックをするしかないと思い声をかけたところ、なんと怖いお兄さん<br />
も目を付けていて、なんと彼女の取り合いの大喧嘩になってしまいました、もうそれは<br />
大変な戦いでまたまた大怪我をしてしまいました。<br />
<br />
== また大怪我をしたのですがその後はもっと大変なことになってしまいます==つづく<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200612/18/15/b0072915_16464813.jpg" alt="_b0072915_16464813.jpg" class="IMAGE_MID" height="297" width="500" /></center><br />
]]></description>
      <dc:subject>★お母さんとの出会い★</dc:subject>
      <dc:creator>ton_san</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 18 Dec 2006 16:54:58 +0900</pubDate>
      <dc:date>2006-12-18T16:54:58+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>★★ 後日談と僕の恩返し（営業マン見習い） ★★</title>
      <link>http://koyoss.exblog.jp/6121242/</link>
      <guid isPermaLInk="1">http://koyoss.exblog.jp/6121242/</guid>
      <description><![CDATA[前回は九死に一生を得たことをお話したのですが今日は<br />
その後日談と今日に至るきっかけとなったことを聞いてください。<br />
<br />
その後、お母さんに聞いた話では、３日ほどたってお腹がすいて、<br />
やっとの思いでお母さんのいる工場に行った時には足元も<br />
おぼつかない様子だったそうです。<br />
<br />
そのときの僕を見てお母さんが”この猫噛まれて皮がぶら下がって<br />
いるわ、首の骨が見えてる”と云うので僕も見ると本当に首の所に<br />
僕の皮がぶら下がっていました。<br />
早く安全な場所に行って休もうと走りだそうとしたよきに後ろから<br />
お母さんが”毎日餌を食べに来るのやで”と云ってくれたのです。<br />
<br />
こうして僕はお母さんのいる工場にいれば安心でご飯もたべられる<br />
ことを知りお世話になることにしたのです。そのときにお母さんが<br />
”トンさん”と名前を付けてくれたのです。<br />
<br />
トンさんと云う名前は以前に工場にいた僕にそっくりの猫の名前だ<br />
そうです。でも僕は和気トン吉と云うれっきとした名前を貰っています。<br />
そんなこんなで僕はすっかりお世話になったお母さんに恩返しを<br />
しようと思ってここの工場の営業マン見習いを決意したのです。<br />
<br />
＝＝次はその後の工場での僕とお母さんの話をしたいと思いますので聞いてください。＝＝<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200611/30/15/b0072915_15584951.jpg" alt="_b0072915_15584951.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>]]></description>
      <dc:subject>★お母さんとの出会い★</dc:subject>
      <dc:creator>ton_san</dc:creator>
      <pubDate>Thu, 30 Nov 2006 15:55:44 +0900</pubDate>
      <dc:date>2006-11-30T15:55:44+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>快適香炉シリーズ”においとーる”</title>
      <link>http://koyoss.exblog.jp/6068330/</link>
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      <description><![CDATA[こんにちは、向陽製作所の営業マン及びネットショップ店長のとんさんです。<br />
<br />
今日は、向陽製作所の商品を紹介させていただきます。<br />
<br />
<br />
今回は…<br />
安心！と便利！が一つになった快適香炉シリーズ「においとーる」の登場です！<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200611/20/15/b0072915_117623.gif" alt="_b0072915_117623.gif" class="IMAGE_MID" height="257" width="340" /></center><br />
<br />
大好きなペット。わんちゃん、ねこちゃんは可愛いけど、<br />
匂い気になりませんか？<br />
ふいの来客、あなたのお家は大丈夫ですか？ <br />
リフレッシュしたい時、お部屋の匂いが気になる時に大活躍するお香。そんなお香を、どんな時でもより安全に、より快適にするドーム型の香炉登場です！！点火するとまず、ほのかな香りが空気をやわらげ、さらに次々はじける2種類のミクロカプセルが強力な消臭機能を発揮します。<br />
焚香ならではの効果で、部屋の隅々まで気になる匂いを一掃し快適空間を整えます。<br />
フタは切り込み式でロックされ、万が一倒れても大丈夫。<br />
ペットが走り回るお家の中でも安心です。 <br />
今話題の、光触媒を利用していますのでお手入れ簡単！<br />
是非一度ご利用下さい。大好きなペットとの暮らしも<br />
より安全で快適なものになりますよ！！<br />
<br />
→向陽製作所ホームページへ<br />
→においとーるを今すぐチェック！ネットショップへ！]]></description>
      <dc:subject>★向陽製作所の商品★</dc:subject>
      <dc:creator>ton_san</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 20 Nov 2006 11:11:33 +0900</pubDate>
      <dc:date>2006-11-20T11:11:33+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
      <title>☆☆ 僕の一大危機 ☆☆</title>
      <link>http://koyoss.exblog.jp/6031605/</link>
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      <description><![CDATA[向陽製作所ネットショップ店長の”とんさん”です。<br />
僕のお母さんとの出会いを前回に書いてから大分時間が経ちますが<br />
もう少し頑張って僕のお母さんとの出会いとその後についてお話をして<br />
いきたいと思います。<br />
今日は前回にも予告をしました一大危機とお母さんとの固い絆について<br />
お話をしますので是非聞いてやって下さい。<br />
<br />
お母さんに出会ってからはお腹がすけばがお母さんに会いに行けば食事<br />
にありつけるとわかり毎日お母さんに会いに行くことにしました。<br />
<br />
僕はある夜満腹だし気持ちも良いのでウトウトしているうちにグッスリ眠って<br />
しまいました。<br />
そのときに何者かに襲われて首に噛み付かれたのです。<br />
僕はそのときに首に激しい痛みを感じもう駄目だ死ぬと思いましたが<br />
命からがら逃げて安全そうな場所に隠れてジッとしていることにしました。<br />
ただひたすら痛みに耐えてよくなってくれることを祈るばかりでした。<br />
何者だったのかはいまだによくわかりません。<br />
<br />
このあとにお母さんと再び会うことが出来て九死に一生を得ることになった<br />
僕の命の恩人がお母さんなのです。<br />
<br />
＝＝次回は、僕がこのあとどうなっていくのかをお話します。＝＝<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/200611/13/15/b0072915_11573555.jpg" alt="_b0072915_11573555.jpg" class="IMAGE_MID" height="375" width="500" /></center>]]></description>
      <dc:subject>★お母さんとの出会い★</dc:subject>
      <dc:creator>ton_san</dc:creator>
      <pubDate>Mon, 13 Nov 2006 12:01:32 +0900</pubDate>
      <dc:date>2006-11-13T12:01:32+09:00</dc:date>
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